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- 2026.10.23
- 重要
11月の診療のお知らせ
当院の診療日は祝日以外の月曜日・火曜日・木曜日・金曜日です。水曜日は主に午後に不定期に診療いたしております。是非ご利用ください。
11月の水曜日の診療のご案内: 第1・3の水曜日の午後と第4水曜日の午前/午後に診療いたします
11月4日(水曜日) 16:00~20:00
11月18日(水曜日) 16:00~20:00
11月25日(水曜日) 10:00~14:00 / 16:00~20:00
休診のお知らせ
11月の休診予定はございません。
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- 2026.10.01
- 重要
インフルエンザ予防接種を開始しました
ご予約なしで当日でも接種可能です。お気軽に受付へお声掛けください。料金は自費¥4,000です。
(鼻に噴霧するタイプの経鼻インフルエンザワクチン(フルミスト)は取り扱っておりません。)
※ 「過去にインフルエンザワクチンでアレルギーやアナフィラキシーショックを起こした方」「卵のアレルギーがある方」は、事前にお電話にてご予約をお願いいたします。
インフルエンザ流行の動向についてはコラムをご参照ください。
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- 2026.09.01
- お知らせ
健康保険組合の機関誌『すこやかファミリー9月号』に院長の柳原万里子の監修した記事が掲載されました
健康保険組合の機関誌『すこやかファミリ
ー9月号』からだと心 健康相談Q&Aにて 「Q やせている若い女性でも睡眠時無呼吸症候群のリスクはある?」に対して回答をさせていただきました。
機会がございましたら是非ご覧ください。
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- 2026.08.28
- お知らせ
令和8年度 精神保健福祉講演会もりおかココカラダフェス2026 にて院長の柳原万里子が講演します
令和8年度市民向け精神保健福祉講演会もりおかココカラダフェス2026にて院長の柳原万里子が講演をいたします。
開催日時:2026年9月2日(水)14:00~15:30 ※オンラインZoomご参加 または 会場ご参加(会場は盛岡市在住の方のみ)
テーマは「睡眠の役割と快眠のポイント」です。近代化に伴う日本の睡眠事情・睡眠の役割と心身の健康・今日からはじめる快眠行動について解説をいたします。
Zoomご参加のお申し込みフォームはこちらから。

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- 2026.07.30
- お知らせ
医師向け臨床医学チャンネルCareNeTVにて院長の柳原万里子の動画が公開されました
CareNeTV(有料番組)にて院長の柳原万里子の動画コンテンツ「まりこが教える眠りの診かた」の公開が開始されました。
第1回(2026年4月16日公開)は「総論(1)睡眠・覚醒のメカニズムと薬剤の作用機序」
第2回(2026年5月14日公開)は「総論(2)睡眠の可視化と加齢性変化」です。
第3回(2026年6月11日公開)は「不眠障害(1)病態と診断」です。
第4回(2026年7月30日公開)は「不眠障害(2)治療と出口戦略」です。
もし機会がございましたらご覧ください。CareNeTVはこちらから。
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- 2026.07.29
- お知らせ
柳沢正史先生監修・睡眠アカデミーにて院長の柳原万里子が講演いたしました
2026年7月29日の20:30より、柳沢正史先生監修・睡眠アカデミーにて院長の柳原万里子が講演いたします。
テーマは「QOLと生産性、健康寿命を守る~ビジネスパーソンの睡眠障害~」です。
ビジネスパーソンが気を付けたい4つの睡眠障害(睡眠不足症候群・不眠症・睡眠時無呼吸症候群・睡眠覚醒相後退障害)の特徴と生産性、健康への影響を説明し、改善アプローチ(個人および事業所でのアプローチ)を紹介します。アーカイブ配信は1カ月間です。機会がございましたらご覧ください。
株式会社S'UIMIN 睡眠アカデミーはこちらから
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- 2026.06.07
- お知らせ
雑誌CREAに院長の柳原万里子の取材記事が掲載されました
CREA 夏号 Vol.388(2026年6月5日販売)に院長の柳原の取材記事が掲載されました。
P 136-137 私たちの身体を守りケアするフェム・ヘルス研究室「眠りの質を底上げしたい!」
にて、睡眠の質の男女差、「眠れない」への向き合い方、入眠前のリラックス方法について解説いたしました。
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- 2026.04.03
- お知らせ
興和株式会社のWebページ「ハレバレ+」にて院長の柳原の取材記事が掲載されました
興和株式会社のWebページ「ハレバレ+」の記事・いたわる「専門医に学ぶ、睡眠の質を上げるための3つのステップ」において
眠りにつくための3つの仕組み、よい睡眠のための日中の過ごし方、夜の過ごし方と寝室環境 について解説いたしました。
記事はこちらから
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- 2026.03.27
- お知らせ
日立保険サービスのWebページ「あんしんカフェ」に院長の栁原万里子が解説した記事が公開されました
日立保険サービスのWebページ「あんしんカフェ」の記事「身近な病気・症状の解説」において
不眠症の症状や原因、治療、男女差がある理由、眠れないときのアドバイス について解説いたしました。
記事はこちらから。
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- 2026.01.07
- お知らせ
TBS系「健康カプセル!ゲンキの時間」にクリニック院長柳原が出演いたします。
TBS系28局ネット・CBCテレビ制作「健康カプセル!ゲンキの時間」にクリニック院長柳原万里子が出演いたします。
テーマは「冬の睡眠」です。放送日は2026年1月11日(日曜日)あさ7:00~です。
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- 2025.12.24
- お知らせ
小林製薬のWebページに院長の柳原が監修した記事が掲載されました
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- 2025.12.10
- お知らせ
日本テレビ系情報番組「Day.Day.」に院長の柳原が出演いたします
明日2025年12月11日放送の日本テレビ系の朝の情報番組「Day.Day.」に 院長の栁原がVTR出演をいたします。
いびきと睡眠時無呼吸症について解説いたしました。
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- 2025.09.22
- お知らせ
雑誌クロワッサンにクリニック院長柳原万里子の取材記事が掲載されました
クロワッサン 2025年9月25日号 No.1149 【上手に休む、リカバリー術。】(2025年9月10日発売)に院長の柳原の取材記事が掲載されました。
P 26 「眠れば治る」は遠い過去。
にて、50代女性の睡眠にまつわるトピックスとして加齢と睡眠の変化、「よい睡眠」のとらえ方、上手なリカバリーのための昼間の過ごし方を解説いたしました。(Online記事はこちらから)
P 31 ついついやってしまう”リベンジ夜更かし”。
にて、リベンジ夜更かしのメリットと代償、リベンジ夜更かしの回避方法、翌日のリカバリー術について解説いたしました。
機会がございましたら是非ご覧ください。
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- 2025.09.05
- お知らせ
『マイナビクリニックナビ』で「睡眠外来におすすめのクリニック10選」として当院が掲載されました

【2025年最新】睡眠外来におすすめのクリニック10選|治療法も紹介【全国版】
リンク先URL:https://clinic.mynavi.jp/article/common_suimin-gaira i/ -
- 2025.07.30
- お知らせ
株式会社メディカルシステムネットワークにて院長の栁原が講演をいたします
8月1日の15時から株式会社メディカルシステムネットワーク「栄養ワンダー2025 in 東京事務所」にて院長の柳原万里子が講演をいたします。
テーマは「眠りと健康 ~明日と将来のために~」
明日のパフォーマンスと将来の健康寿命を守る「睡眠」について解説いたします。
(※8月1日(金曜日)は午前・午後ともに平常通り診療いたします。)
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- 2025.07.09
- お知らせ
橘学苑中学校にて院長の柳原万里子が講演を行います
2025年7月16日に橘学苑中学校にて睡眠の講演をいたします。
テーマは「中学生の睡眠」~あたまが良くなる眠り方~
中学生が気を付けたい睡眠障害と、機嫌よく過ごし成績をあげるための眠り方について解説いたします。
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- 2025.06.17
- お知らせ
PanasonicのWebページに院長の栁原万里子が監修した記事が掲載されました。
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- 2025.04.25
- お知らせ
日本テレビ「上田と女がDEEPに吠える夜」に院長の柳原万里子が出演いたします
4月29日深夜に放送予定の日本テレビ「上田と女がDEEPに吠える夜」に院長の栁原万里子が出演いたします。
テーマは「睡眠のお悩み」。
ゲストは三宅健さん。MCは上田晋也さん。ご出演はいとうあさこさん、重盛さとみさん、なえなのさん、安田美沙子さんです。
放送は 2025年4月29日(火)23:59~24:25・TVer、日テレ TADA! にて1週間配信予定です。
番組HPはこちらから。
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- 2025.04.08
- お知らせ
医療DX(デジタルトランスフォーメーション)推進への取り組みについて
いつも当院をご利用いただきありがとうございます。当院では、みなさまにより便利に、安全に医療を受けていただけるよう「医療DX(デジタルトランスフォーメーション)」の推進に取り組んでおります。新しい技術を取り入れながら、引き続き「あって良かった」をモットーに診療をいたしてまいります。
【当院の取り組み】
- オンライン資格確認の導入 マイナンバーカードを用いて保険証の確認をスムーズに行えるほか、お薬や健診の情報を活用することで、より安全な診療につなげています。
- 電子カルテへの対応 診察の際に必要な情報をチーム(医師・スタッフ間)でしっかり共有できるようになり、よりスピーディーで安心な対応が可能になっています。
- 医療情報の活用 今後の電子処方箋の導入など、今後さらに進んでいく医療のデジタル化に合わせて、体制づくりを進めています。
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